ワイヤレスゲート

ワイヤレスゲートの評判やwimaxやwifiなどの使い心地などを書いているオタクのブログです。

ワイヤレスゲートwimaxの解約は日割り?

 

ワイヤレスゲートwimaxの解約は日割りになるのでしょうか。

 

月の途中での契約の際は日割りになりましたが、解約時はどうなるのでしょうか。

 

調べてみたところ、月の途中の解約についても基本使用料は日割りになります。

 

以下は公式サイトからの抜粋になります。

 

・月の途中でご契約/ご解約の場合、基本使用料は日割り計算となります。 

 

解約方法ですが、ヨドバシカメラで契約したとしても、店頭での解約は対応していません。

 

方法は3つあります。

 

・サポートセンターに電話で解約する

 

ワイヤレスゲートサポートセンター:0120-779978(受付時間 10:00〜18:00)

 

 

・WEB上から解約

 

以下公式サイト上からアカウントにログインして、そこから解約できます。

 

http://www.wirelessgate.co.jp/

 

電話は営業時間が短いし混雑していることが多いのでWEB上の解約をおすすめします。

 

・解約申込書をFAX

 

解約申込書が公式サイトにあるのでダウンロードしてFAXで解約できます。

 

でも書類に不備があるとやりとりで解約に時間がかかるので、おすすめはWEB上からの解約です。

 

 

以上、ワイヤレスゲートwimaxの解約は基本料金は日割りになりますが、解約方法としてはオンライン上での解約が一番便利だと思います。

ワイヤレスゲートとuqの違いは?

 

ワイヤレスゲートとuqの違いについて調べました。

 

ワイヤレスゲートはuqのプロバイダになり、uqwimax/wimax2+の電波を管理している会社です。

 

プロバイダとは、uqからwimaxの電波を借りて私たちユーザーに届けてくれている会社で、ワイヤレスゲート以外にもGMOとくとくBBやソネットBIGLOBEなどが挙げられます。

 

 

では、UQと直接契約をした方が良いのかというと、そうではありません。

 

UQwimaxの電波の大元になり、顧客集めはその先のプロバイダが実質行っています。

 

そのため、UQはプロモーションにそこまで力を入れておらず、キャンペーンなどはほとんど充実していません。

 

逆に、プロバイダを通して契約するとその分現金キャッシュバックなどの豪華なキャンペーンが多数用意されています。

 

契約をするのであれば、プロバイダと契約をすることをおススメします。

 

 

ちなみに、wimax2+のスピードは220Mbps程度ですが、これはUQと契約しても、プロバイダと契約しても違いはありません。

 

それ以外の電波のエリアなども違いはないので、とにかくいかにお得に契約をするかがポイントになりますね。

 

おすすめは月額料金が3500円と一番安いBroadwimaxやキャッシュバックが3万円もあるとくとくBBなどになります。

 

ワイヤレスゲートはそこまで安くないので、今契約するのであれば先ほどの2社をおすすめします。

ワイヤレスゲートで銀行引き落としはできる?

 

ヨドバシのワイヤレスゲートの支払いについて銀行引き落としができるのかを調べてみましたが・・・

 

結論からになりますが、残念ながら口座引き落としは対応していないんですね。

 

以下は公式サイトのQ&Aから抜粋しています。

Q. 【支払方法】料金の支払いはコンビニ払いや銀行振り込みは可能ですか?

いいえ。クレジットカードのみでのお支払いとなります。 

 

 

では、銀行引き落としが可能なwimaxのプロバイダがあるのかについても調べてみました。

 

まずwimaxを扱っている家電量販系についてですが、ヤマダ、ビックカメラベスト電器エディオンノジマ、ヨドバシ全て銀行引き落としは不可でした。

 

店舗を持たないオンラインのプロバイダについても調べてみましたが、唯一BIGLOBEが口座引き落としが可能だと分かりました。

 

※他にもクレジットカードももちろん可能ですし、ゆうちょ銀行の口座からでも支払うことが可能です。

 

▼銀行引き落としのメリットとは?

 

銀行引き落としの場合も審査がありますが、無職でも支払う能力があれば通ります。

 

事情からクレジットカードが作れないような方でも、口座振替での支払いが可能と判断されれば通ります。

 

ですが、もしも過去に通信料金の未払いや滞納のヒストリーがあると、審査が厳しくなりますのでご注意ください。

 

ワイヤレスゲートの使い放題評判は?

 

ワイヤレスゲートの使い放題の評判について調べてみました。

 

3Mbpsの速度で使い放題なのがワイヤレスゲートの特徴ですが、大体平均的には半分の1.5Mbps程度しか出ていないようです。

 

ですが、1.5Mbpsが遅いのかというと決してそこまで遅くはなく、YouTubeの動画などを標準画質であれば十分に見られる速度です。

 

現状はそのスピードですが、ワイヤレスゲートの格安SIMを使う人も減ってきているので、今後は通信の総利用者数が減ると1.5Mbpsよりも早くなってくるかもしれません。

 

ただ480円の250Mbpsのプランになってしまうととても動画は観れません。

 

LTEの速度もそこそこ遅いという意見も目立ち、また最近はプランを益々減らしてきて会社として格安SIMビジネスにそこまで力を入れていかない雰囲気があるので、高速通信が希望であれば他社MVNOのほうが良いと思います。

ヨドバシカメラのワイヤレスゲート口コミは?

 

カラクリがある。

 

 

ヨドバシカメラのワイヤレスゲートですが、口コミを見ていると全体的に評判は良くないです。

 

ですが、中でも気になったのがMNPについてです。

 

 

ワイヤレスゲートは格安スマホMVNOにありがちな二年縛りなどはありません。

 

そのため、いつ解約しても違約金がかからないのでユーザーとしては安心して契約ができる仕組みになっています。

 

ところが・・・よくよく調べてみると、それ以外で高額な費用がかかるステップがあります。

 

それがMNPになります。

 

なんとヨドバシカメラのワイヤレスゲートはMNPの転出手数料で11000円もかかるんです!(しかも税抜き)。

 

これがけっこうトラブルになっているみたいで、キャリアからの乗り換えでMNPをしたい人はたくさんいます。

 

でも、そこでちゃっかりと高額の費用を取られてしまうんですね。

 

ちなみに通常MVNOMNP転出をしようと思うと、3000円くらいでやってもらえます。

 

違約金がないからと飛びつかないようにしたほうが良さそうですね。

ワイヤレスゲートの見守りホームセキュリティーとは?

 

ワイヤレスゲートの見守りホームセキュリティーについて調べてみました。

 

ワイヤレスゲートは2017年の今月9月より、株式会社Secualが提供する「Secual」の販売をヨドバシカメラの店舗とオンラインショップで販売を開始しました。

 

このセキュアルは配線や工事が無くても使える端末で、窓などに貼っておきます。

 

例えば窓に貼っておいて、侵入者が窓を割って侵入するとその振動を感知してスマホアプリに通知をします。

 

この時登録している人のスマホには全て連絡がいくようにできます。

 

 

工事が要らないので引っ越しが多い人や今までのホームセキュリティーが高すぎて投資ができなかった方でも簡単に導入することが可能です。

 

 

使えるシーンとしては、一人暮らしの女性のホームセキュリティー、セキュリティーサービスに加入できていない小規模な店舗、貴金属の入った金庫などです。

 

使い方によっては高齢者の見守りにもなり、ドアに貼っておいて開閉がしばらく無ければ、すぐに連絡をとって確認することも可能です。

 

 

ワイヤレスゲートは格安スマホの事業の勢いが衰えてきていましたが、ホームセキュリティーに今後比重を置こうと考えているのかもしませんね。

ワイヤレスゲート 見守り

 

ワイヤレスゲートのクラウド型見守りサービスについて調べてみました。

 

このクラウド型見守りサービスは非接触、非拘束型のセンサーを高齢者が寝ているマットの下に敷くことで、そのセンサーが常に心拍数や体動をチェックしてくれる仕組みです。

 

特にセンサーなどを身体につけられるわけではないので、高齢者が不快な思いをしないままに心拍数などの情報を入手できます。

 

また、高齢者の家族はスマホタブレットを通して、リアルタイムの情報を24時間得ることができるので、少し目を話していても安心できますね。

 

心拍数や体動等の情報はクラウド上で常に蓄積もされていくので、常にグラフ化されたデータを見れるので便利です。

 

 

また呼吸や心拍数、そしてベッドを離れた時間などで設定しておいた値を超えるとアラームが鳴る設定ができ、すぐに対処ができるのもありがたいことです。

 

 

介護の現場ではもちろんのこと、事情があって遠くに高齢の親族が住んでいる場合などには非常に便利なので、今大変注目されているシステムです。